創業100余年、農業資材肥料商社小嶋商事株式会社 業務用生ゴミ処理機販売 山形産直市場による農産品直販

創業100余年、農業資材肥料商社小嶋商事株式会社 業務用生ゴミ処理機販売 山形産直市場による農産品直販

小嶋商事株式会社会社概要・沿革

トップページ > 沿革



創業100余年、農業資材肥料商社小嶋商事株式会社 業務用生ゴミ処理機販売 山形産直市場による農産品直販会社概要

創業100余年、農業資材肥料商社小嶋商事株式会社 業務用生ゴミ処理機販売 山形産直市場による農産品直販沿革


明治43年12月

初代小嶋八郎氏が小嶋家総本家より現在地に分家し、
石油・肥料・米穀を生業とする小嶋商店を創業する。

昭和05年12月

時代が昭和になると、合資会社小嶋八郎商店として法人組織に改組、
取り扱い品目を増やし
肥料・飼料・砂糖・油類・セメントを主たる営業とする。

昭和24年12月

戦後の統制経済が解除されると直ちに株式会社化し、
株式会社小嶋八郎商店と改組し
肥料・セメントの営業を主たる生業として再スタートする。

昭和30年01月

肥料部門を小嶋商事株式会社、
不動産部門・売買部門を有限会社オビハチとして分離する。

昭和48年12月

関連会社として、株式会社ロッジスコーレを設立
ホテル経営を通してレジャー産業に参入。

平成06年03月

環境問題が重視されてきた頃、生ゴミ処理装置”ゴミサー”の
製造メーカー・エスキー工機株式会社の販売代理店として
消滅型生ゴミ処理機(主に業務用)の販売に従事、
環境問題にも積極的な姿勢を試みる。

平成15年07月

蔵オビハチ(カフェ・バー、アート空間)オープン。


創業100余年、農業資材肥料商社小嶋商事株式会社 業務用生ゴミ処理機販売 山形産直市場による農産品直販