Information from Mao
クォリティー・オブ・ライフを目指そう!
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社会貢献というのは・・・
忙しい毎日を過ごして少々健康について気にしてはいるけれど、
なかなかそこまで・・と言っている間に貴方の体はどんどん
年老いて気づけば、仕事もしたい事も・・・ということに?!

今や健康管理は自己管理化で、予防さえしておけば病気に
なりにくい体を自ら作り上げることが、出来る時代になりましたね。
それを助けるのが、注目されている健康補助食品の存在。
(ナリッシュ ザ チルドレン/以下、NTC)
「6・・・5・・・4・・・3・・・2・・・1・・・」
ご存知ですか?
この瞬間(6秒)に一人の子供が栄養失調のため死亡している。
世界のどこかで・・・
しかし、現実自分がどのぐらいの免疫力があり、実際に気を使って
サプリメント等を摂取しているが、本当に効いているのか?!
疑問だらけ・・・・

そこで、凄い物がいよいよ日本にも・・・・
その名は、Biophotonic scanner

肌を傷つけることなく、栄養状態を速やかにチェックできる最先端ツールです。
対象者が健康な生活を維持するために、

適量の栄養素をとっているかどうかを判定するために利用します。

この度、もっと手軽にを追求したScanner2が日本にも登場しました
ナント、あの"あるある大辞典で、新スキャナー2が放映され
今後益々皆様のお役に立てることが出来ることを願っています

scanner2
scanner1

この機械の登場で健康がより一層身近に、ゲットできることが可能に
なることでしょう。

ドイツでは第2のアインシュタインと称される
ゲラーマン博士が発案し、ユタ大学とPHX社が共同開発。
代表的な3つの特許を取得しており、
このPHX社が世界にかけて、2020年まで独占販売権を持つ約束
がなされています。

既に2003年に導入されたアメリカでは、
全米ニュースネットワークに取り上げられていたらしく・・・

サプリメント大国(DSHEA法)のアメリカでは、
本物のサプリメントが厳選され、売上げを伸ばしています。
その中でも圧倒的なのがPHX社で、
全米で僅か5000台のスキャナーにより、
1年間で30万人以上の新規顧客が「Lifepak」を定期購入!

日本ではこれからが注目を浴びるだろうと岐では噂されています
健康産業に大きな旋風を巻き起こすことになるでしょう。
実際21世紀現在、3兆2000億程の市場予想が。
アメリカではすでに導入されているように、日本でも病院でサプリメントを
処方される時代に突入するでしょう


こちらに関してご興味のある方は是非、お問合せ下さいませ。
又、サプリメントをご購入したいという方もご一報下さい。

http://kaizer.jp.epharmanex.com

http://kaizer.jp.nubeauty.com

http://kaizer.jp.mybpmall.com

Nourish The Children

その数は何と、毎日15,000人年間だと600万人にも達する。
世界の中では豊かな日本に住んでいると、まさに対岸の火事?
・・・というよりも、全く知る由がなかった。
ntc_webpage.jpg

8億人の人々が飢餓に苦しみ、そのほとんどが子供たち・・・
世界の子供たちのうち50%が大幅に体重が不足していて、
そういう子供たちの多くは満腹で死亡している!
*文中引用「ユニセフ−世界の子供たちの状況2002」

その対策は、救助機関や人道援助組織の立派な努力に
委ねられているが、それらの努力にもかかわらず、
子供の飢餓や栄養失調の問題は残っている。

このNTCと、的確な救助機関との協力によって、
私たちが真の違いをもたらすことができるでしょう。
View the Nourish the Children Video

日本では、2002年6月、飢えや栄養不良に苦しむ世界中の子どもたちを
救うため、希望と可能性に満ちた画期的なプログラム、
ナリッシュ ザ チルドレンがアメリカでスタートしたのを元に2003年5月、
特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパンとの連携により
ナリッシュザチルドレンジャパンとして発足。

注文・寄付したビタミールは、ワールド・ビジョン・ジャパンを通して、
インドネシアの食糧援助を必要とする子どもたちの
栄養状態改善のために提供されています。

ナリッシュ ザ チルドレンは、ビタミールという製品を注文し、
飢えや栄養不良に苦しむ子どもたちに、無償で提供するプログラムです。
ビタミールは栄養価の高い、食糧援助に最適な製品です。
vitameal_rice.jpg
注文・寄付したビタミールは、各国によってまとめられ、国際的な救援機関や
信頼のおける民間の援助団体を通じて、子どもたちに届けられます。
2003年12月現在、マラウイ、ハイチ、フィリピン、イラク、グアテマラなどの
子供たちに提供した食糧は700万食を超えました。

こちらに参加したいという方は、メールを下さい。