山形牛モモステーキ 税送料込み

米沢牛だけじゃない!山形牛をご存知ですか? 山形牛の産地山形県の自然は、四季がはっきりしており、夏暑く、冬寒く又、昼夜の寒暖差が大きくその風土の中で長期にわた肥育された黒毛和種は食味が美味しいといわれその美味しいさの秘密は脂質にあるとも言われています。 山形蔵王牧場と山形第2農場で、一頭一頭丹精込めて作り上げた黒毛和種を「牧場直送 山形牛」として販売いたしております。山形肉牛協会サイトへ 山形牛の由来 歴史は「古く大宝厩牧令の発布」のころに始まると推測され、農耕、運搬などの目的で飼育のかたわら肥育を始めたところ、風土に恵まれよい肉牛が産出されたと言われております。  明治維新の当時、米沢学館に招請された英国人が当地産肉牛を横浜に送り食したところ、その肉質が佳良美味であったことにより多くの人に知られ、県内全域での肥育が普及し、県内各地で多く銘柄牛が創出されました。  その後、昭和37年に県内銘柄牛の品質規格を統一するため、当時の知事の首唱により「総称山形牛」として銘命されたところであります。 山形牛の美味しい赤身肉 モモステーキは脂肪の少ない赤身のお肉。焼き方は厚めの鉄板を強火で熱し、表面裏表をを10秒ぐらい短時間で焼くのが絶品!赤身は「半生」が美味しく召し上がるコツです。肉の微妙な味わいを楽しむためには、本山葵と醤油でいただくのがお勧めです。 スタッフから一言 脂肪分が少なめなモモ肉のステーキは、肉本来の味わいをお楽しみいただけます。旨みの濃い部位でジューシーな味わいなのでお肉好きの方にもきっとご満足いただけます♪